お昼の放送で新聞記事の紹介が始まりました!(図書委員会)
本校では、毎週、図書室に「こどもしんぶん」が届きます。
木曜日になると、子どもたちが集まって、わいわいと読んでいます。
その新聞の楽しさを全校のみんなに伝えようと、図書委員さんがお昼の放送で記事の紹介を始めました。
<お昼の放送>
みなさんは毎週木曜日、青柳小学校にこどもしんぶんが届いていることを知っていますか?
こどもしんぶんを読んだことがありますか?
図書委員会ではみなさんに「こどもしんぶん」の良さを伝えるため、今週から来週にかけて魅力を放送します。
<新聞を読むといいこと>
その1は知識が豊富になる!です。
知識とは本で読んだり、学校で習ったりして知っていることです。知識は頭の中にどんどん貯めることができます。
その2は明日からの放送でお伝えします。お楽しみに!
わたしがおすすめする記事は1月22日のこどもしんぶんにのっていた
「本とマンガ」を紹介する記事です。
「きみのお金はだれのために」という本が紹介されています!
私はこの本が読みたくなりました!
皆さんも、ぜひ、新聞を読んで気になる本を見つけてみてください!
こういう活動を子どもたちから始めてくれるのが、本当にすてきなところです。
なお、紹介された新聞記事は、中央階段の掲示板に掲示されています。
ぜひ、注目してみてください!
新聞を読んで、今日も、青柳小、一歩前へ!