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読書週間で、図書委員会が畳コーナーで読み聞かせをしました。1年生も真剣に楽しそうに聞いていました。

5年生の家庭科ではエプロン作りを行っています。

アイロンを使って折り目を付けてからしつけを行っていました。

しつけの後は、いよいよミシンを使って本縫いです。

ミシンの上糸はスイスイと通していましたが、下糸をつる段階で苦戦しているチームがちらほら見られました。

ミシンボランティアの方が適切なアドバイスをしてくれてミシンで縫える状態に。

本縫いは、曲がらないように慎重に縫い進めていき、きれいに縫えている子もいれば、少し曲がってしまう子もいました。

一枚の布から子どもたちの手によって次第にエプロンになっていく様子に子どもたちは誇らしげでした。

 

青柳小 心を一つに

 

  

10月17日(土)神川町中央公民館で「かみかわハートフルデー」が行われました。

このイベントは、人権意識を広めるために町で行っているものですが、学校では、

人権教育として、なかよし月間を設けて、人権について学習しています。

人権作文、標語、ポスターをの全員の児童が作成しますが、優秀な作品の表彰もありました。

 毎週木曜日は、統合を見据えた授業を行っています。神泉小も一緒に英語の時間もあります。教えるのは、神川町で兼務の先生です。昨年まで神川中学校在籍でしたので頼もしいです。子供たちはみな楽しそうに学習していました。

 10月14日 校内研究授業がありました。5時間目の4年生の総合的な学習の時間「養蚕プロジェクト」の授業でした。ユニット(神川町のグループ学習)ごとにゲストをお呼びし、それぞれのテーマ、めあてにそって、発表や質問、アドバイスをいただきました。子供たちは、緊張していましたが、発表ごとにだんだんと前のめめりな姿になり充実した時間となりました。ゲスト方のファシリテートに感謝いたします。指導案も1学期から全員で研修をしながら練り上げたものなので、全員の先生方がみな自分事として子供たちを応援・見守っている姿が見られよい研修となりました。異校種の5年次研修と兼ねていたので、いろいろな感想をもらえました。県の島﨑指導主事から御指導いただきました。青柳小学校の先生方がより、心を一つにし、子供たちの成長に繋げていけるようしていきたいと思います。


 青柳小では、10月13日から11月15日までを読書月間として本を読むことをすすめています。本日は、読み聞かせがありました。どの学年も真剣に聞いていました。1年生は、食い入るように絵本を見つめ、集中しながら聞いていました。そして、終わったあとには口々に感想を言っていてるのが印象的でした。

3年生の音楽は、パートにわかれて合奏をしています。

リコーダー、鍵盤ハーモニカにわかれて練習をした後に全体であわせました。

どの子も楽譜に階名をがふられていて、その階名と音符ごとの長さを手がかりにして演奏していました。

トゥートゥーと吹くこと、タンギングに気を付けることが指導されると、指導されたことを意識して演奏していました。

 

  

今日の給食は、しゃくし菜のスタミナスープでした。杓子なたっぷり、にんにく入りの味噌汁でした。。豆乳も入っているため、クリーミーな味わいでした。

 

 本日、11月に行われる集会のための話し合いが行われました。縦割りごとに、6年生を中心に話し合いました。

楽しみです。心を一つに青柳小!

 今朝は、図書委員会による児童集会がありました。

連休後でしたが、全校の児童が、体育館にしっかりと時間前に集まり、

静かに聞く準備をしていました。

 図書委員会は、自分たちが作成したプレゼンの資料を使って

クイズを大画面に映してわかりやすかったです。図書委員会が工夫をし

友達に伝えるということを見せてくれました。

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