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学校ブログ

本校では、毎月、全校朝会のお話をもとに短作文を書く取組を行っています。

 

今日は、5・6年生の代表児童が、お昼の放送で作文を発表してくれました。

 

全校朝会のテーマは、「『忘れ物』をなくす → ウェルビーイング」

 

発表からは、忘れ物が自分だけの問題ではなく、学級や学校全体の安心や学びに関わることだという自覚が感じられました。さすが、学校のリーダーの高学年の皆さんです。

 

周囲を意識した具体的な取組も考えられていて頼もしい内容でした。

自ら考え、行動に移すことができる高学年。素敵です!

 

これからもみんなでウェルビーイングな学校を築いていきましょう。

青柳小、一歩前へ!

今朝は、子どもたちが楽しみにしている読み聞かせの日でした。

読み聞かせボランティアの皆さんが来てくださると、教室の空気がぱっと明るくなります。

お話が始まると、子どもたちはぐっと前のめりに。

「えっ、どうなるの?」

「それ、知ってる!」

「もう一回読んでほしいなあ」

と、思わず声がこぼれます。

子どもたちのつぶやきをやさしく拾いながら読んでくださるので、物語の世界にすっかり引き込まれています。

大型絵本の場面では、「大きい!」「すごいね!」と笑顔が広がりました。

読みきかせの後には、

「この本、どこにあるかな?」

「おうちの人にも教えてあげたい!」

という声も聞こえてきました。

本との出会いが、子どもたちの心を豊かにしていることを感じます。

静かに耳を傾ける姿や、友達と感想を伝え合う姿もとてもすてきでした。

 

2月15日までは本校の読書月間です。

ぜひ、御家庭でも、楽しく読書や読み聞かせの時間をつくってみてください。

御家族で同じ物語を共有するひとときが、ステキな思い出として残ることと思います。

 

読書でも、青柳小、一歩前へ!

図書委員によるこどもしんぶんの魅力を伝える放送は今日が最終日となります。

 

<新聞を読むといいこと> 

その5は家庭や学校でのコミュニケーションが増える!です。

家の人や友達と同じ記事を読むと意見を交換したり、質問し合ったりする時間が増えます。

また自分とは違う考えを知ることができるようになります。

 

<今日も2人の図書委員さんがおすすめ記事を紹介してくれました!>

「あの空の色がほしい」という本の紹介の記事、チーターは、なぜ速く走れるのか?

という記事です。答えは、こどもしんぶんでチェックですね!

 

<図書委員さんから>

5日間こどもしんぶんの魅力を放送させてもらいました。

みなさんこどもしんぶんに興味を持ってもらえたでしょうか。

 

読書月間のビンゴに「こどもしんぶんを読む」というマスがありあす!

ぜひ図書室に来て、新聞を読んで下さい。

 

これで図書委員の放送を終わりにします。

 

今日の給食は、みんなが大好きなあげパン。

しかも今回は、シュガーあげパンです!

 

朝から子どもたちは給食の献立をしっかりチェックしていたようです。

 

「今日の給食なぁんだ?」と聞いてみると、
「あげパン!しかも、シュガーあげパン!」
「なかなか出ない、レアなあげパンです!」

と、にこにこ笑顔で教えてくれました。

 

給食の時間になると、教室には甘い香りがふんわり。うれしそうな声があちこちから聞こえてきました。

大きな口でほおばる子、粉砂糖が口のまわりについて思わず笑ってしまう子、「やっぱりおいしい!」と声に出す子…。

どの教室も幸せそうな笑顔でいっぱいでした。

 

子どもたちにとって、給食は毎日の楽しみのひとつ。

こうした“特別感”のあるメニューは、学校生活に小さなわくわくを運んでくれます。

 

今日もおいしい給食を届けてくださった給食センターの皆様に、心から感謝です。

ごちそうさまでした!


本校では、毎月、全校朝会のお話をもとに短作文(くわのみカード)を書く取組を行っています。

今日は、3・4年生の代表児童が、お昼の放送で作文を発表してくれました。

 

全校朝会のテーマは、「『忘れ物』をなくす → ウェルビーイング」

発表からは、朝会の話を受けて改めて「忘れ物」について考え、自分なりの対策を始めている様子がよく伝わってきました。「前の日に準備をする」「もう一つ用意しておく」など、具体的な行動に移していることがすばらしいです。

  

実際に、各学年でも目に見えて忘れ物も減ってきたそうです。

話を聴いてすぐに実行できるところも、青小っ子のすてきなところです。

 

これからもみんなで声をかけ合い、ウェルビーイングな学校をつくっていきましょう。

青柳小、一歩前へ!

本校では、毎月、全校朝会のお話を聴き、その内容をもとに子どもたちが短作文「くわのみカード」を書く取組を行っています。今日は、学年の代表児童が、お昼の放送でその作文を発表してくれました。


今回の全校朝会のテーマは、「『忘れ物』をなくす → ウェルビーイング」

初日の今日は、1・2・3年生の発表してくれました。

 

 


どの作文からも、朝会の話をよく聴き、自分の生活を振り返りながら、「忘れ物をしないために何ができるか」を一生懸命考えている様子が伝わってきました。

自分や友だち、先生が安心して過ごせる学校について考えようとする姿勢はとても素敵でした。

 

一人一人の心が整い、みんなが気持ちよく過ごせることがウェルビーイングにつながります。みんなで声をかけ合い、忘れ物をなくして、ウェルビーイングな学校をつくっていきましょう。


青柳小、一歩前へ!

本日も図書委員がこどもしんぶんの魅力を放送します。

  

<新聞を読むといいこと> 

その4は学力が上がる!です。新聞を読むと読む力、

考える力が身につき、知識を深めることができます。その結果、勉強したいと

思う気持ちが高まると言われています。

<今日も2人の図書委員さんがおすすめ記事を紹介してくれました!>

今日は、巨石のひみつ、それから、名探偵コナンのお話の紹介でした。

 

これで図書委員会の放送を終わりにします。

 

毎日のように新聞を読んでいる図書委員さん

毎日、面白い話をクラスでもしくれているようです。思わず聞きたくたります!

子ども同士のコミュニケーションのネタとしても、面白いです。

 

こういう活動を子どもたちから始めてくれるのが、本当にすばらしいです。

 

なお、紹介された新聞記事は、中央階段の掲示板に掲示されています。

ぜひ、注目してみてください!

 

新聞を読んで、みんなで、青柳小、一歩前へ!

はつらつタイムでは全校で長縄跳びに取り組んでいます。

学年ごとの目標を決めて、目標達成に向けて休み時間に練習に取り組んでいる学年もあります。

少しずつでも記録が上がっていくと、みんなで「やったー」と喜ぶ姿も見られました。

なかなか記録が伸び悩む時もありますが、「あきらめずに目標に向けて頑張る」とか「声をかけあって励まし合う」は、子どもたちにとってもいい経験になると思います。

  

今朝は、更生保護女性会の皆様による「あいさつ運動」が行われました。
正面の昇降口に立ち、登校してくる子どもたち一人一人に、温かいあいさつを届けてくださいました。

寒さの厳しい朝は、子どもも大人も、つい声が小さくなりがちです。
しかし、いつも学校を見守り、支えてくださっている地域の皆様の存在が、子どもたちの背中をそっと押してくれています。そのおかげで、最近は元気よく、自分からあいさつをする姿が増えてきました。

あいさつは、心と心をつなぐ大切な第一歩。
これからも、地域の皆様とともに、気持ちのよいあいさつが響く学校をつくっていきたいと思います。

あいさつでも、青柳小、一歩前へ!

本日、更生保護女性会の皆様より、青柳小学校へ図書カードをいただきました。
毎年、温かなお心遣いをいただいており、心より感謝申し上げます。

頂戴した図書カードは、図書室の新しい書籍の購入に活用させていただいています。
本が充実することで、子どもたちの読書の幅も広がり、図書室では本を手に取り、楽しそうに読んでいます。

 

子どもたちの学びや心の成長につながる、大変貴重な贈り物です。
大切に使わせていただきます。

更生保護女性会の皆様、ありがとうございました。

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