本日、第1回目のクラブ活動を行いました。子供たちは新しいクラブ活動の始まりに、朝からとても楽しみにしている様子でした。今回は、1年間クラブをまとめていくための役員決めと計画を行いました。クラブについての説明ビデオを見た後の、クラブ長や副クラブ長、書記など、それぞれの役割ぎめでは、「やってみたいです」と進んで手を挙げる姿が見られました。
1年間、同じクラブの仲間と力を合わせながら、楽しく充実した時間にしていってほしいと思います。次回からの活動も楽しみです。
本日、第1回目のクラブ活動を行いました。子供たちは新しいクラブ活動の始まりに、朝からとても楽しみにしている様子でした。今回は、1年間クラブをまとめていくための役員決めと計画を行いました。クラブについての説明ビデオを見た後の、クラブ長や副クラブ長、書記など、それぞれの役割ぎめでは、「やってみたいです」と進んで手を挙げる姿が見られました。
1年間、同じクラブの仲間と力を合わせながら、楽しく充実した時間にしていってほしいと思います。次回からの活動も楽しみです。
今日のはつらつタイムは、整列の仕方や「前へ習え」「回れ右」などについて確認することから始まりました。先生の話をよく聞きながら、一人一人が丁寧に列をそろえる姿に、青小っ子の素直さと成長を感じました。その後、朝のさわやかな空気の中で「青小っ子体操」を行いました。子供たちは元気いっぱいに体を動かし、笑顔あふれる気持ちのよい時間となりました。最後は、学年ごとの集団走で昇降口まで移動しました。友達と歩調を合わせながら、きびきびと行動する姿に、朝からはつらつとした青小っ子のよさが表れていました。
心も体も整い、今日も気持ちのよい一日のスタートとなりました。
本年度の校内研究は、「地域を担い持続可能な未来を創造していける児童の育成」
~各教科・領域におけるSDGsを視点とした探究学習を通して~です。これまでの総合的な学習で研究してきた
ことや教育活動をSDGsの視点で整理しながら上記のテーマを目指して研究を進めていきます。
家庭や地域との連携が不可欠で身近な地域素材を生かした研究を行います。どうぞ御協力をお願いします。
<5年生SDGsかるた>
<SDGsかるた>
<SDGsばばぬき>
中新里と新里下の老人会の皆様と一緒に2年生が除草作業をしました。
春になって草花がきれいに咲いていますが、草も同じようにすくすくとのびてきています。
老人会の方たちは、おもしろい冗談を言い合ったりして、楽しそうに作業をされている方がいたり、お孫さんのお話を誇らしげにされる方がいたりでした。
子どもたちの様子を見守るように作業されていて、ちょっとしたことを子どもたちに頼んで、褒めてくださったりと交流をもっていただきました。
学校が、地域の方たちをつなぐ場になればいいと思います。
青柳小 心を一つに
青柳小学校と神泉小学校では、来年度の統合に向けた取組として、合同授業「スマイルアカデミー」が始まりました。スマイルアカデミーは、毎週木曜日の午前中に行われ、両校の子どもたちが一緒に学び、交流を深める時間です。初回は少し緊張した様子も見られましたが、活動が進むにつれて笑顔が見られました。今後も継続的な活動を通して、子どもたちが安心して新しい環境を迎えられるよう、交流を深め
ていきます。
4年生の理科の学習では、桜の木の観察をしていました。
季節ごとに観察していき、同じ部分や違いを見つけていくことが予告され、子どもたちは春の桜の木の様子を観察していました。
普段、目にしている桜ですが、細かな所まで詳しく見る道具としての虫メガネを手にした子どもたちは桜の木の花びら、枝、葉、幹など様々な場所を観察していました。
虫メガネで観察することで、普段の見え方とは違った桜の木の様子をまとめていました。
青柳小 心を一つに
本日 3・4年生、5・6年生は、交通安全教室 で「自転車の正しい乗り方」をテーマに、安全に利用するためのルールやマナーについて学びました。自転車は歩行者ではなく「車の仲間(軽車両)」であることを確認しました。また、道路交通法が改正され、自転車の規則についても確認しました。
校庭に描いた模擬道路で実際に丹荘小からお借りした自転車に乗りながら、発進や停止、安全確認の練習を行いました。子どもたちは真剣な表情で取り組み、「しっかり見ることが大事」といった気づきの声も聞かれました。
今回の学習を通して、子どもたちは自転車に乗る際の責任と、安全に行動することの大切さを学ぶことができました。これからも交通ルールを守り、自分の命を大切にしていってほしいと思います。ご家庭でも、自転車の点検や交通ルールについて、ぜひ話題にしてみてください。
本日、1・2年生を対象に交通安全教室を行いました。今回は「信号のある交差点のわたり方」について学習しました。児玉警察署の方から、「青でもすぐに渡ってよいのかな?」という問いかけには、「よく見てわたる」と答えていました。その後、「とまる・みる・まつ」を合言葉に、安全な横断の仕方を学びました。信号が青になってもすぐに渡るのではなく、左右をしっかり確認することや、手をあげて渡ることの大切さについて理解を深めました。模擬体験も行いました。子どもたちは一人ひとりが真剣に取り組んでいました。
4月13日 朝 チャレンジタイムがありました。6年生の教室では、
算数プリントを使って復習をしていました。友達と教え合う姿もみられ、
どの子も意欲できでした。
学校運営委員会では、校長の経営方針の承認、熟議、授業参観などが
ありました。
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