青柳小学校と神泉小学校では、来年度の統合に向けた取組として、合同授業「スマイルアカデミー」が始まりました。スマイルアカデミーは、毎週木曜日の午前中に行われ、両校の子どもたちが一緒に学び、交流を深める時間です。初回は少し緊張した様子も見られましたが、活動が進むにつれて笑顔が見られました。今後も継続的な活動を通して、子どもたちが安心して新しい環境を迎えられるよう、交流を深め
ていきます。
青柳小学校と神泉小学校では、来年度の統合に向けた取組として、合同授業「スマイルアカデミー」が始まりました。スマイルアカデミーは、毎週木曜日の午前中に行われ、両校の子どもたちが一緒に学び、交流を深める時間です。初回は少し緊張した様子も見られましたが、活動が進むにつれて笑顔が見られました。今後も継続的な活動を通して、子どもたちが安心して新しい環境を迎えられるよう、交流を深め
ていきます。
4年生の理科の学習では、桜の木の観察をしていました。
季節ごとに観察していき、同じ部分や違いを見つけていくことが予告され、子どもたちは春の桜の木の様子を観察していました。
普段、目にしている桜ですが、細かな所まで詳しく見る道具としての虫メガネを手にした子どもたちは桜の木の花びら、枝、葉、幹など様々な場所を観察していました。
虫メガネで観察することで、普段の見え方とは違った桜の木の様子をまとめていました。
青柳小 心を一つに
本日 3・4年生、5・6年生は、交通安全教室 で「自転車の正しい乗り方」をテーマに、安全に利用するためのルールやマナーについて学びました。自転車は歩行者ではなく「車の仲間(軽車両)」であることを確認しました。また、道路交通法が改正され、自転車の規則についても確認しました。
校庭に描いた模擬道路で実際に丹荘小からお借りした自転車に乗りながら、発進や停止、安全確認の練習を行いました。子どもたちは真剣な表情で取り組み、「しっかり見ることが大事」といった気づきの声も聞かれました。
今回の学習を通して、子どもたちは自転車に乗る際の責任と、安全に行動することの大切さを学ぶことができました。これからも交通ルールを守り、自分の命を大切にしていってほしいと思います。ご家庭でも、自転車の点検や交通ルールについて、ぜひ話題にしてみてください。
本日、1・2年生を対象に交通安全教室を行いました。今回は「信号のある交差点のわたり方」について学習しました。児玉警察署の方から、「青でもすぐに渡ってよいのかな?」という問いかけには、「よく見てわたる」と答えていました。その後、「とまる・みる・まつ」を合言葉に、安全な横断の仕方を学びました。信号が青になってもすぐに渡るのではなく、左右をしっかり確認することや、手をあげて渡ることの大切さについて理解を深めました。模擬体験も行いました。子どもたちは一人ひとりが真剣に取り組んでいました。
4月13日 朝 チャレンジタイムがありました。6年生の教室では、
算数プリントを使って復習をしていました。友達と教え合う姿もみられ、
どの子も意欲できでした。
学校運営委員会では、校長の経営方針の承認、熟議、授業参観などが
ありました。
休み時間になると、どの子も校庭に出て体を動かします。
鬼ごっこをしている学年、サッカーしている子など楽しそうです。
委員会活動が始まりました。
どの委員会もやる気いっぱいです。
高学年としての学校を支えていこうとする
心が表れています。楽しみです。
学校をきれいにすると気持ちがよくなり、「学校が楽しく」なります。
どの子も真剣に無言膝附清掃をしています。また、縦わり班での
活動ですので、高学年が低学年に教える姿があります。
清掃オリエンテーションでビデオを見て全員が共通理解をして
始めています。
4月6日(火)、神川町赤十字奉仕団の皆様から、1年生に手作りの巾着袋が寄贈されました。。
間口に切れ込みを入れを大きくするなど工夫をして製作していることを聞き、心のこもったプレゼントに
1年生も保護者の皆様も喜んでいることと思います。ありがとうございました。
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