本日は、神泉小学校とともに演劇鑑賞会がありました。
6年生は、劇に参加する場面もあり、思い出深い観劇会となったと思います。
本物にふれることは大切なことで、児童の心に残るものとなることを願います。
本日は、神泉小学校とともに演劇鑑賞会がありました。
6年生は、劇に参加する場面もあり、思い出深い観劇会となったと思います。
本物にふれることは大切なことで、児童の心に残るものとなることを願います。
11月12日に開かれる北部西地区音楽会に出場する4年生が
指導の園田先生をお迎えして練習をしました。園田先生の指導で見る見るうちに歌声が変わり
笑顔いっぱいで歌っている姿が見られました。本番が楽しみです。
今回のふれあい集会打合せでは、みんなで楽しむための活動の計画をみんなで考えました。
みんなで楽しむためのルールや役割分担、必要なものの洗い出し。
6年生が本番をイメージしながら必要な話題を出していき、司会として立派に進行してくれました。
話題に対しての意見が出にくい場面では、「例えば~」とフォローも入れていました。
応える1~5年生の子たちも6年生の進行にイメージを膨らませながら質問や意見を述べていました。
本番が楽しいものとなるように必要な準備を進めていけるとよいです。
青柳小 心を一つに
10月20日(火)3・4年生が社会科見学に行きました。自然の博物館と東秩父の和紙の里に行きました。長瀞駅近くでバスを降りると歩いて岩だたみなどを散策しながら、自然の博物館につきました。和紙の里では、紙すきの体験をしました。帰ってきた子供たちは、口々に楽しかった体験を口にしていました。
10月20日(火) 1・2年生がこども動物公園に生活科見学に行きました。
2年生の子が司会をし、出発の会を行いました。聞く姿勢もよく、皆、目を輝かせていて
楽しみがあふれていました。「キリンの角は何本かよく見てきてください。」と校長先生が
話しました。帰ってきて、しおりの感想を見ると、一人一人が関心のある動物について
よく見てきた様子が分かり充実した生活科見学だったことが分かりました。
読書週間で、図書委員会が畳コーナーで読み聞かせをしました。1年生も真剣に楽しそうに聞いていました。
5年生の家庭科ではエプロン作りを行っています。
アイロンを使って折り目を付けてからしつけを行っていました。
しつけの後は、いよいよミシンを使って本縫いです。
ミシンの上糸はスイスイと通していましたが、下糸をつる段階で苦戦しているチームがちらほら見られました。
ミシンボランティアの方が適切なアドバイスをしてくれてミシンで縫える状態に。
本縫いは、曲がらないように慎重に縫い進めていき、きれいに縫えている子もいれば、少し曲がってしまう子もいました。
一枚の布から子どもたちの手によって次第にエプロンになっていく様子に子どもたちは誇らしげでした。
青柳小 心を一つに
10月17日(土)神川町中央公民館で「かみかわハートフルデー」が行われました。
このイベントは、人権意識を広めるために町で行っているものですが、学校では、
人権教育として、なかよし月間を設けて、人権について学習しています。
人権作文、標語、ポスターをの全員の児童が作成しますが、優秀な作品の表彰もありました。
毎週木曜日は、統合を見据えた授業を行っています。神泉小も一緒に英語の時間もあります。教えるのは、神川町で兼務の先生です。昨年まで神川中学校在籍でしたので頼もしいです。子供たちはみな楽しそうに学習していました。
10月14日 校内研究授業がありました。5時間目の4年生の総合的な学習の時間「養蚕プロジェクト」の授業でした。ユニット(神川町のグループ学習)ごとにゲストをお呼びし、それぞれのテーマ、めあてにそって、発表や質問、アドバイスをいただきました。子供たちは、緊張していましたが、発表ごとにだんだんと前のめめりな姿になり充実した時間となりました。ゲスト方のファシリテートに感謝いたします。指導案も1学期から全員で研修をしながら練り上げたものなので、全員の先生方がみな自分事として子供たちを応援・見守っている姿が見られよい研修となりました。異校種の5年次研修と兼ねていたので、いろいろな感想をもらえました。県の島﨑指導主事から御指導いただきました。青柳小学校の先生方がより、心を一つにし、子供たちの成長に繋げていけるようしていきたいと思います。
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