夏休みわくわく教室が開かれました。夏休みにもかかわらず、たくさんの子が参加しています。
本日も群馬高専から先生をお招きし、科学教室と習字教室がありました。
実験ではph試験紙を使って見た目だけでは性質が判断できないことに興味を持っている子も
多くいました。また、発電についても考えるきっかけを作っていただきました。ありがとうございました。
夏休みわくわく教室が開かれました。夏休みにもかかわらず、たくさんの子が参加しています。
本日も群馬高専から先生をお招きし、科学教室と習字教室がありました。
実験ではph試験紙を使って見た目だけでは性質が判断できないことに興味を持っている子も
多くいました。また、発電についても考えるきっかけを作っていただきました。ありがとうございました。
1学期末に5年生で飼育したメダカを放してビオトープづくりをしましたが、
今では、100匹は楽に超える数のメダカがその中を泳いでいます。
この暑さの中、少し心配しましたが元気です。看板づくりや日陰作りも
よかったかもしれませんね。ぜひ、見に来てください。
本日から、夏休みわくわく教室が始まりました。本日の前半は、1・2年生は多目的室で「水に浮かべてみよう。」と題して、いろいろな紙や折り方で水に浮かんだり沈んだりすることを体験しました。4~6年生は、群馬高専の先生方にお越しいただき出前授業をしてもらいました。「プラスチックの不思議」について学習しました。後半は、プログラミング学習を体験しました。子供たちは、「楽しかった。」とか「不思議を発見した。」などと満足そうな顔が見られました。
保護者の皆様には、暑い中の送迎ありがとうございました。
7月24日、北部地区人権教育実践報告会が深谷市民文化会館で行われました。
本校の2年生の塩原葵さんが全体会で作文を発表しました。日頃から、なかよし宣言をしたり
人権月間で取組をしているので、作文が代表として選ばれたこと学校としてもうれしい限りです。
クラスでもみんなに聞いてもらい練習もよくしていました。ですから、落ち着いたとても上手な発表となりました。
心を一つに、青柳小
夏休みに入りましたが、教職員は子供たちのよりよい学びと安心・安全な学校づくりに向けて、研修に励んでいます。
先週は、令和9年度の学校統合に向けて、神泉小学校との合同児童理解研修、校内研修(指導案検討)、備品確認、現地研修などを実施しました。合同児童理解研修では、一人一人の児童について情報を共有し、子供たちが安心して新しい学校生活をスタートできるよう、理解を深めました。
また、現地研修では、主に渡瀬地区、神泉地区の通学路や施設、教育活動で活用する場所などを実際に確認し、統合後を見据えた準備を進めました。子供たちの笑顔あふれる学校づくりのため、夏休み中も教職員一同、学び合い、力を合わせて準備を進めています。暑い夏休みが続きますが、熱中症等、気を付けてお過ごしください。
終業式では、2・4・6年生の児童が代表で一学期に頑張ったことを発表してくれました。
プールの学習で、できなかったことができるようになったこと。
新体力テストで、自分なりの工夫をしたらよい結果が出たこと。
そうじ時間いっぱい一生懸命掃除をしたり、計画的に勉強を頑張ったこと。
それぞれに頑張ったことがあり、手応えのあったこともあればうまくいかなかったもあったようですが、1学期の反省を2学期につなげていって欲しいです。
校長先生からは、1学期の活動ごとに子どもたちの頑張りを褒める言葉がありました。
また、学校で学んでいることは国語や算数等の勉強だけでなく自分たちが生活していく中で必要な様々なことも学んでいるというお話もありました。
夏休みは、学校で学んだことを学校外で生かす絶好の機会でもあるというお話は、子どもたちの夏休みの生活の指針になると思います。
青柳小 心を一つに
青柳小学校では、「心を一つに」を合言葉に、毎日の清掃活動に取り組んでいます。
教室や廊下、昇降口、特別教室など、それぞれの担当場所で、一人一人が自分の役割を果たそうと真剣に掃除をする姿が見られます。友達と声を掛け合いながら協力したり、時間いっぱい隅々まできれいにしようと頑張ったりする姿は、とても立派です。掃除は、学校をきれいにするだけでなく、自分の心も整え、仲間と協力する心を育てる大切な時間です。「心を一つに」という思いが、一人一人の行動につながっています。
これからも青柳小学校は、みんなで力を合わせ、美しく気持ちのよい学校づくりを続けていきます。
2年生が本の紹介をしました。どの子も自分が読んだ本を友だちにはっきりとよさを伝えていました。
図書室には様々な種類の本があり、自分が興味を持った本を読むことができます。夏休み中には開放する日もありますので、ぜひ、親子でお越し下さい。
高学年のSNS講座は、キーワードが、「時間」「無料」「人生」でした。時間をSNSにつかわれて、自分の夢への努力の時間が少なくなるのは、いかがでしょう?という内容で、大谷選手は、子供のころから、野球にどれだけ時間を費やしていたのか、今も、家族と野球以外の時間はあまりとらないというお話もありました。9月3日(木)にも西郷先生にお越しいただき、保護者と職員向けの講座をいただきますので、ぜひ皆様お越しください。
インターネットに関する事件は増えてきています。
1〜3年生だとスマホを持っている子も少ないのかもしれませんが、インターネットと関係が薄いのかというとそうとも言い切れない部分もあると思います。
子どもたちが使っているゲーム機、タブレットはインターネットにつながっていることがあります。
インターネットにつながっていれば、画面の向こうの人は連れ去りや詐欺、いじめ等に巻き込もうとするかもしれません。
便利に楽しめるインターネットだからこそ、悪意ある人にとっては詐欺やいじめにも便利だという怖さを知っておくことは大切です。
子どもたちはどの子も真剣に話を聞いていました。
便利さと怖さの両方を考えて、御家庭でもインターネットの使い方を考えてみてください。
青柳小 心を一つに
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