中央の薪に点火された後は、ダンス等のレクです。
ジェンカではジャンケンに負けた人がどんどん後ろにつながっていき・・・
「おれたちの列が一番長い」と得意そうな声が聞こえてきましたが、ジャンケンに負けても楽しい子どもたちなのでした。
アブラハムの子では、片手、両手、頭と踊りに必要な体の部位が多くなるほどに踊りは激しさを増していきました。
転んでしまう子もいましたが、心配する声をかけられると嬉しそうでした。
大きな声を出し、体全体を精一杯動かしていた子どもたちにとって、学校を越えたよい思い出になったようです。